猫好きにはたまらない!こんな仕草がおもしろ可愛い19選!

猫好きにはたまらない!こんな仕草がおもしろ可愛い19選!

最近、猫に関する動画やメディアで取り上げられることが増えましたね。猫は本当におもしろ可愛い仕草をしてくれますよね。愛猫だからなおさらかわいいと感じてしまうこともありますが、何気なくみせてくれるものだから、たまらなく愛らしさを感じるのではないでしょうか。

これらの仕草の大半は、飼い主の気を惹きたいから行っていると言われています。いい例が、パソコンのキーボードの上で横になっていたり、テレビの上で横になってしっぽを画面側に垂らして振っているといった仕草です。

私は猫を飼い始めて20年ほどになりますが、未だに理解できない行動を見せてくれるので、それを楽しんでいます。人には理解できない行動を十猫十色でやってくれるので、本当に飽きません。

ここでは、私が飼っている猫、実家で飼っている猫、猫友の猫たちがやらかしてくれたおもしろ可愛い仕草を紹介したいと思います。「猫ってどうしてこんなにかわいいんだろう!」って、私の猫たちだけでなく、友人宅や実家猫たちの仕草から独断と偏見(笑)で選びました。

猫が苦手・嫌いという人も、ちょっとだけでも猫の可愛い姿を知っていただければと思います。

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ツンとデレのギャップが可愛い

ツンとデレのギャップが可愛い

普段は自由奔放マイペースなくせに、自分が甘えたくなったらこっちの状態なんてお構いなしで寄って来る、ツンデレな性格。すりすりしてきたかと思えば密かに去って行く…。そんなふてぶてしい態度がとても可愛いんです。

でも子猫の時分はそうではありません。飼い主にとってもよくなついて、まるで犬のような可愛さです。

私の実家で飼っている猫(1歳:オス:MIX)は、生まれて1ヶ月で実家に来ました。普段は散々遊んでイタズラをし、自由にしています。でもすごく甘えん坊で、眠くなると母の膝の上に乗ってでないと寝られません。今もそれが続いていて、可愛さを振りまいています。

確かに成猫になると、自由奔放と甘えを使い分けるようになりますが、そのギャップが可愛さを引き出しているのです。自由にしていたい時間と甘えたい時間を上手にわけています。

人にこびていない凜とした姿が、甘えの時により一層愛らしく感じさせてくれます。

飼い主が出てくるのを待ち伏せしている

飼い主が出てくるのを待ち伏せしている

トイレやお風呂など、飼い主が席を立ってどこかに行ってしまった姿を、猫はちゃんと知っているのです。だから、その扉の中から出て、自分のところに戻ってきてくれるのを心待ちにしています。

仕事が終わって自宅に帰ってきたら、玄関の前で待っていたなんてことありませんか?日中なんかは自由にしていて、飼い主が帰ってくる頃になると、飼い主の足音などでわかるようです。

実家で飼っている猫(3歳:オス:MIX)は、父がトイレやお風呂に入ると、ついていってドアの前で待っています。濡れるのが嫌な猫ですから、おふろの中には絶対に入りませんが、出てきたら水滴を舐めてあげています。

こうして待っていられるのって本当にうれしいものですよね。愛猫たちも「まだかな、まだかな」って待っているのでしょう。中にはすぐには出て来ずに、ベッドの隙間などに隠れて様子を伺っている猫もいますが、これはわざと飼い主に心配させようとしている愛らしい姿なのです。

単独行動?群れ行動?

単独行動?群れ行動?

猫は、犬と真逆でリーダーを必要としない生き物です。だから、「自分がどうしたいか」「どう行動するべきか」など全てを自分で決めます。『自分で判断する事ができる』という言い方をした方がしっくりくるかもしれません。

猫の性格を説明するときに、「マイペース」という答えが出てくるのもこの単独行動を好む習性からきていると思われます。しかし、群れで行動をしている姿を目にすることもあります。単独行動をするということに反しているのでは?と思うでしょう。

群れをなして行動を共にしているのは、メス猫であることが多いようです。外で生活している猫の集団に多く見られる光景の1つです。

メス猫と子猫の集団は、群れをなしているからといって、なれ合ったりするのではなく、その中でも個々の時間を過ごしているようです。群れというよりは、共同生活のような感じでしょうか。時と場合によるというのが猫のセオリーかもしれません。

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相づちを打つ

相づちを打つ

飼い主のことが好きだと話しかけるように鳴いたり、こちらが話していることに対して相づち打ったりすることがあります。「さかりの時期なのでは?」と思うかもしれませんが、そうではありません。季節に関係なく行います。

実家の猫(1歳:メス:MIX)は、弟にかなり惚れ込んでいるようで、弟が話をすると、猫に話しかけているわけではないのに、相づちを打つやら何かアドバイスをしているような感じで、「ニャオニャオ」と話しかけます。

その様子を間近で見ていて、「相当惚れ込んでいるな」ということがわかります。こんなふうにされたら、飼い主冥利に尽きますよね。私も自分の飼い猫にしてもらいたいですが、そこまで惚れ込まれてはいないようです…(泣)

縄張りのパトロールを日課にしている

縄張りのパトロールを日課にしている

猫は、自分の縄張りをとても大切にします。そのテリトリーを日々パトロールするのが日課のひとつです。そして、自分の縄張りを示す行為として行うのが、マーキング。一生懸命に飼い主に頭をこすりつけるような動きをしますね。(特に外出先から帰って来たとき)

これは、頬や頭の所から出る自分のニオイを飼い主になすりつけているのです。そうやって自分のニオイをつけて、安心しようとします。

飼い猫が、逃げてしまうと自宅に戻ってくることができなくなってしまうという話には、この縄張りが関わっています。外に出れば、外で生活している猫のなわばりになってしまっています。そこに違うニオイのする猫が入ってくれば、当然の事ながら外で生活をしている猫は「縄張りを荒らされる」と思うでしょう。

そのため、自分のなわばりから出そうと追い立てます。その繰り返しが起こるものですから、なかなか自分の家に戻ってくることができなくなってしまうのです。

やたら見てくる

やたら見てくる

なにか気配を感じて…周りを見渡してみると、どこからともなく見ています。何がそんなに気になるのでしょうか。警戒しているのでしょうか。

さっきまで一人でおもちゃで遊んでいたり、何かしているなーと思っていたら、突然気配が消えて…。サッと振り返ってみるとやっぱり見ています。

どこからともなく見てる

嫌いな物にわざわざ近づいて大変な目に遭う

嫌いな物にわざわざ近づいて大変な目に遭う

猫は気に入らない物や動物・虫などに近づいていって、大変な目に遭うことがあります。毎回なので、「もはや楽しんでやっているのでは?!」という思いを抱いてしまいます。

犬に立ち向かってお漏らし

私が子どもの頃は、実家で秋田犬を室内で4匹、猫を4匹飼っていました。子犬・子猫の時から飼っていましたので、ケンカをしたりということはありませんでした。むしろ、一緒に寝るくらい仲良しの子たちがいたほどです。

それでも犬はちょっかいを出したりしていました。その度に猫パンチを食らっていましたが…。ある日、新しい猫がうちに来て、猫が5匹になったのです。新しい猫は犬に驚き、シャーと威嚇しまくりでした。

ところが、その日から毎日のように犬に立ち向かっていくんです。しかもかなり近くまで行って。そこで遊ぼうとした犬は追いかけますよね。それでビビってお漏らしをするということを毎回やっていました。逃げ腰な猫がかわいくて怒る気にもなれませんでした。

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鼻を挟まれても絶対に見に来る

猫友の話です。子どもが海に遊びに行って岩場でカニを捕まえてきたそうです。飼い猫(アビシニアン・オス・2歳)も興味津々で見に来ていました。そしたら、ニオイを嗅ごうと猫がバケツに近づいた途端に、カニに鼻を挟まれたそうです。

すぐに離れたのでケガをするには至っていませんが、とてもびっくりしたようで、毛が逆立っていました。そんな怖い思いをしたら普通は寄ってこないですよね。それが毎日カニの様子を見に来ていたそうです。ハサミを振り上げた途端にひっくり返るほど驚いて逃げるそうですが、落ち着くとまた見に来るそうです

靴下に群がってニオイを嗅ぐ

うちにいた猫(MIX・メス・当時1歳)は、夫が靴下を脱ぐとすかさず寄っていって、「靴下をくれ」と言わんばかりに手を出してきます。そして、夫が渡すとニオイを嗅いでブレーメン現象と呼ばれる、猫が臭い物を嗅いだ時にする表情(目がうつろで口が半開き)をします

臭かったらやらなければいいのに、毎日靴下をねだってニオイを嗅いで変な顔をして靴下を放置して行ってしまうんです。私も夫も「本当になんで来るんだろう」と思いつつも、つい靴下を渡してしまい、あの表情を見て大笑いしてしまうんです。

変顔が可愛い

変顔が可愛い

猫は、臭い物を嗅いだときに変顔をします。明らかに「これ臭いよ!」と顔で表現してくれているような感じで、本当に可愛らしくなってしまいますよ。

自分の肉球のニオイを嗅いで、変顔をした時なんてもうお腹を抱えて笑ってしまいます!うちで飼っている白猫(3歳:オス:MIX)は、何でもニオイを嗅ぎたがります。(動物の習性ではあるのですが…)

だから、ニオイ探知機みたいなんです。臭いものがあるとその顔のまま、見せに来るので「臭い物を見つけたのね~」とつい、ほめたくなってしまいます。

だるまさんが転んだ

飼い主と「だるまさんが転んだ」

実家の猫(MIX・メス・5歳)は、飼い主である私の父と「だるまさんが転んだ」をやります。

父の方に忍び足で寄ってくるのですが、父が振り返ると微動だにしません。父が前を向くとまた忍び足で寄って来ます。それを繰り返し、父の側まで到達すると、背中をタッチしたかのように見せかけ、爪を立てるというまったくわけのわからない行動をしています。

本人は遊んでもらっているように感じているのでしょうか。詳しいことはわかりませんが、今日もまた父と「だるまさんが転んだ」をやっているに違いありません。

舌を出しっぱなしでぼーっとしている

舌を出しっぱなしでぼーっとしている

日なたぼっこをしていたり、眠気から覚め切っていない状態だったりすると、舌をちょこっと出した状態でぼーっとしている猫をあちこちで見かけます。

落ち着いた状態になったとしても舌を引っ込めることなく、出しっ放しなんです。この姿のかわいらしいことと言ったら、本当にたまりません!

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寝姿がたまらなく可愛い

寝姿がたまらなく可愛い

動物の寝姿って、きっとどれも可愛いと思いますが、猫は上位にランクインする可愛さです。

猫によって寝姿はまちまちですが、くるっと丸まった寝方だったり、安心しきっているとお腹を見せた状態で寝たり、片手で顔を隠したり、舌を半分出した状態で寝たりと愛らしい姿を見せてくれます。十人十色という言葉がぴったり当てはまるといっていいでしょう。(十猫十色かな)

猫がお腹を出して寝る、いわゆる「へそ天(へそが天井向き):仰向け」というのは、体温調節をするためだそうですが、警戒していたらしない寝相だと思います。よほど安心をしているのでしょう。飼い主にしか見せない愛らしい姿です。

へそ天

子猫の場合は、母猫にお乳をもらっている夢でも見ているのでしょうか。チュチュと口を動かしたりして、もみもみ・ふみふみする仕草をしたりしながら寝ています。(子猫はみんなこの仕草をやるようです)そんな姿を見たら、思わず顔がほころんでしまいますよ。

1日の大半を寝て過ごしている…

1日の大半を寝て過ごしている…

猫は1日中寝て過ごします。成猫なら16時間程度、子猫なら20時間もです。寝過ぎではないかと思われるかもしれませんが、これにもちゃんとした理由があるのです。

猫は肉食動物です。野生で生活をしていた頃は、毎日エサにありつけるとは限りません。(飼い猫は毎日エサをもらえますが…)

生肉にはミネラルやビタミンなどが含まれ、高カロリーです。でも、数日に1回しか取ることができなかった野生時代は、寝て体力を温存しておかなくてはいけなかったようです。その野生だった頃の名残が今でも残っているということでした。

今では、人間の生活に合わせて飼い主が寝る時間になったら一緒に寝ようとしますね。ただ単に「眠たいから」というわけではなく、飼い主や生活の変化に合わせることができる柔軟性を持っているという猫の利点があるからのようです。

寝姿がかわいいので癒やされますが、少し寝過ぎのような気がするのは私だけでしょうか。

濡れ姿が可愛い

濡れ姿が可愛い

猫は濡れることが嫌いです。でも、シャンプーをしなくてはいけませんので、その時ばかりは首から下を濡らすことになるのですが、体の大きさがそのまま出てしまいます。

普段は、毛が長くて大きく見えても、実際はちっちゃかったりします。それに「濡れてしまった~」っていうちょっと慌てたような、困ったような表情をします。これが本当に可愛いんです。

以前うちにいた猫は、子猫の時からお風呂に慣れさせておいたため、暴れたりすることはありませんでしたが、体が濡れると舌を少しだけ出して可愛い表情を見せてくれることがありました。

これは、猫の性格などが関係して見せてくれるものでしょう。どの猫もやるものではないので、レアケースだと思っています。

加湿器と格闘

加湿器と格闘

濡れることが大嫌いなくせに猫達は、加湿器に興味津々で近づいてきます。特に白い蒸気を出していると一生懸命に格闘します。敵だと思っているのかどうかはわかりませんが、シャーという子もいますし、猫パンチをくり出す子もいます。

猫友の飼い猫(MIX・メス・1歳)は、実際に触ってビックリして毛が逆立ったと言っていました。そこで止めればいいのに、何度も立ち向かっていくので、おもしろかったと言っていました。

うちの猫は、蒸気に向かって猫パンチを炸裂させています。手が濡れてしまうと逃げるのですが、なんでそのようなことをするのかわかりません。加湿器を作動させると必ずやってきます。

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意外な場所に隠れている

意外な場所に隠れている

猫は、さまざまなところを隠れ場所にしています。それは室内飼いの猫も同じです。

カーテン

以前飼っていた猫(MIX・メス・当時1歳)は、カーテンの後ろに隠れているのですが、こそっと覗くと、慌てた顔してカーテンを登っていくのです。そして、降りられなくなり鳴いて助けを求めるという感じでした。

そのうちに、「隠れているよ~」と言わんばかりに、カーテンからしっぽを出したり、手を出したりして、カーテンをめくれという合図をしてくるようになりました。無視し続けると、鳴いてアピールなので本当にかわいかったです。

洗濯物の中

洗濯物の中

猫友が飼っている猫(ロシアンブルー・オス・2歳)は、乾いて取り込んだ洗濯物の中に隠れているそうで、たたんでいくうちにしっぽやら手足が見えてくるそうです。

顔が見えると、飛び出して飼い主に飛びつくので、「生傷が絶えない」と言っていました。本人はかくれんぼをしているつもりなのでしょうか。

ダンボール箱

ダンボール箱

実家の猫(MIX・オス・3歳)は、朝ご飯を食べ終わるとすぐに隠れてしまって、呼んでも出てきません。トイレにも行っているようですが、まったく気配を出さないんです。

ずっと、どこに隠れているかわからなかったのですが、最近冷蔵庫の上にある小さいダンボール箱を処分するために下ろしたら、中に入っていたそうです。箱を開けた途端、猫も見つけた母もビックリしたと言います。「猫の表情がすごかった!」と話していました。

無邪気に遊んでいる姿が本当に可愛い

無邪気に遊んでいる姿が本当に可愛い

猫って、自分の気分次第で行動するようなところがありますが、いったん遊びモードに入ってしまうと、とことん遊びます。

お気に入りのおもちゃをとことん追っかけ、横飛びをし出すやら、前を見ずにどこかに激突するやら、捕まえて我が物顔でくわえてくる姿やら、いつもと違う無邪気な表情を見せてくれます。こういった姿が、本当に可愛いです。

ネズミのおもちゃを捕まえるといった単純な遊びでも、何度も隠れてそろっと近づいて捕まえたり、お尻を振りながら追っかけ回したり、その姿はどことなくやんちゃな子どものようです。例えキャッチが失敗しても、失敗していないふり(ごまかし)をするのも面白くてかわいくてつい笑ってしまいますよね。

ぷにぷにしている肉球

ぷにぷにしている肉球

猫に限らず他の動物にもありますが、何とも愛らしい肉球。そのぷにぷにしている感触がたまらない「肉球フェチ」の人も多いと聞きます。

他の部分は全身フサフサなのに、なぜだか肉球だけ皮膚っていうね。つるすべスキンなのです。基本的に触られると嫌がる部分なのですが、その愛らしさからついつい触りたくなってしまいます。

片手をちょいちょいさせて物を取ろうとするところも肉球が見え隠れしてかわいいところではないでしょうか。

首の後ろをつまむと…

首の後ろをつまむと…

猫の首の後ろ側は、皮が伸びるようになっていて、人でもつまむことができます。そうすると猫は足が床につかないように丸め、大人しくなってしまうのです。首の後ろを咥えて、子猫を危険から守るために母猫が取る行動が、子猫にも十分わかっているということでしょう。

年齢を重ねた猫でもこの首の後ろをつまんで持ち上げると、大人しくなって足を持ち上げる行動をするから不思議なものですね。私は、成猫でもこの仕草をするのが可愛くて、ついやってしまうことがあります…。

この一連の動きは、母猫が子猫を移動させる時に行う動作で、2013年に研究発表がなされています。

ちゅ~るを両手で持ってペロペロしている姿

ちゅ~るを両手で持ってペロペロしている姿

これはもう鉄板ですね。猫を飼っているなら一度は試してみてほしいと思います。私が持っていくと奪うように取り上げてペロペロしはじめます。その時の勢いがすごいです。

まとめ

猫は本当に可愛い生き物です。どうしてあんなにおもしろくて愛らしい仕草をしてくれるのかって考えてしまうほど、猫好きにはたまらないシーンが日常にはたくさんあります。野生だった頃の名残であるものや、母猫から愛情をもらうためのものなど、生きていくために大切なものであることがわかっていただけたのではないかと思います。

普段はツンとしていることや寝ていることの多い愛猫ですが、愛らしい仕草を振りまいて、私たちに癒やしをもたらしてくれます。「もう!今?忙しいのに…」という時など、飼い主の都合などお構いなしの時もありますが、愛猫の愛らしい仕草を見られたら、それだけで幸せを感じてしまいますよね。

個々に違うことをするので、本当に猫のおもしろい行動には飽きることがありません。きっと飼い主と一生懸命に絆を持とうとしてくれているのでしょう。

現在飼い主の方も、これから飼い主になる予定の方も、猫のおもしろ可愛い仕草を堪能してみて欲しいと思います。

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